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2025年12月21日日曜日

【将棋速報】♟️藤井聡太六冠がNHK杯ベスト8進出!新鋭・藤本渚七段に快勝で連覇へ前進🔥

 



🏆第75回NHK杯 将棋トーナメント(2025年12月21日放送

  • 📺 放送:NHK Eテレ(毎週日曜10:30〜)

  • 🧠 対局:藤井聡太六冠(23) vs 藤本渚七段(20)

  • 🏁 結果:藤井六冠が77手で勝利し、準々決勝進出!

👑藤井聡太六冠のコメント

「途中までは実戦例もある形。玉頭を攻められて怖い展開でしたが、 受けが続いて反撃に転じられたのが大きかったです」

冷静な読みと鋭い反撃で、若き挑戦者を圧倒した藤井六冠。 2年連続3回目のNHK杯優勝に向けて、着実に歩を進めたよ✨

🌟藤本渚七段の挑戦

  • 2022年デビューの新鋭20歳

  • 得意戦法「雁木」で積極的に攻めるも…

  • 「3筋の垂れ歩が悔やまれる。無理な攻めだった」と反省のコメント

🔜次戦の対戦相手

  • 🆚 準々決勝:石川優太五段(31)

  • 藤井六冠の連覇に向けた大一番が続く!

📊試合ハイライト

項目

内容

対局日

2025年12月21日(日)

勝者

藤井聡太六冠

手数

77手

戦型

雁木 vs 居飛車(先手藤井)

勝因

的確な受けと反撃のタイミング


2025年12月14日日曜日

中村太地八段ー斎藤慎太郎八段 第75回NHK杯テレビ将棋トーナメント

 


2025年12月13日土曜日

🏆藤井聡太六冠、銀河戦で6期連続ベスト4進出!服部慎一郎七段に勝利✨【第33期銀河戦】

 





📝将棋ライター:松本博文 📅2025年12月11日放映(対局日:10月9日)

将棋界の若き王者・藤井聡太六冠(23歳)が、またもや快進撃! 第33期銀河戦・決勝トーナメント2回戦で、服部慎一郎七段(26歳)との一戦に挑み、109手で勝利を収めました🎉 これにより、6期連続でベスト4進出という快挙を達成!🔥

🆚次なる準決勝の相手は、実力派の永瀬拓矢九段(33歳)。注目の一戦となりそうです👀

一方、もう一方の山では、渡辺明九段(41歳)が休場のため、豊島将之九段(35歳)が不戦勝でベスト4進出。 準決勝では、佐々木勇気八段(31歳)と激突します⚔️

📌注目ポイント

  • 藤井六冠、銀河戦での安定した強さを再び証明

  • 永瀬九段との準決勝は戦術戦が期待される

  • 豊島九段 vs 佐々木八段の準決勝も見逃せない!

📺情報提供:囲碁・将棋チャンネル(@shogi_net)/囲碁将棋プラス(@igoshogiplus_s)

2025年12月10日水曜日

📰【話題】福間香奈女流六冠が出産時の不戦敗規定に苦言「正直あぜん」将棋界に制度見直しを要望

 


🎤記者会見での訴え 将棋の福間香奈女流六冠が12月10日、大阪市の弁護士会館で記者会見を開き、日本将棋連盟に対して出産時のタイトル戦に関する規定の見直しを求める要望書を提出


👶妊娠・出産とタイトル戦のはざまで 福間女流六冠は、昨年4月に妊娠が判明。出産に伴い、昨年12月のタイトル戦を休場したが、一部の対局が不戦敗扱いとなった。 その後、連盟は今年4月に新たな規定を女流棋士全員に通知。出産予定日の前後14週間に対局が重なる場合、対局者を変更するという内容だった。

😟「正直あぜんとしました」 この規定について福間女流六冠は、「対局者を変更するというのは、事実上の不戦敗にあたる。妊娠したら、タイトルか出産かを選ばなければならない状況になる」と、現行制度の問題点を指摘した。

🪑柔軟な対応を求めて また、体調が優れない時の服装や椅子での対局、日程変更などについても、柔軟な対応を求める声を上げた。「仕事と妊娠・出産が両立できる社会になってほしい」と強く訴えた。

💬「未来の女流棋士のために」 「挑戦者として1年間かけて戦ってきたのに、不戦敗というのは言葉にできないほど苦しい」と胸の内を明かしつつ、「未来の女流棋士や、これから将棋界を目指す女の子たちが安心して頂点を目指せる環境を作りたい」と語った。

⚖️司法での争いは考えず、対話を希望 今回の件について、司法の場で争うつもりはなく、「実りある議論を重ねていきたい」と繰り返し訴えた。

2025年11月30日日曜日

前期王者・藤井聡太六冠(23)が、今期3回戦で初めて🆚 藤本渚七段(20)と対戦します! 📺 放映予定日は 12月21日(日)!これは見逃せない一局

 





🎉 藤井聡太 vs 藤本渚!NHK杯で初対決🔥 📝 第75回NHK杯テレビ将棋トーナメントは現在、白熱の3回戦が進行中!

👑 前期王者・藤井聡太六冠(23)が、今期3回戦で初めて🆚 藤本渚七段(20)と対戦します! 📺 放映予定日は 12月21日(日)!これは見逃せない一局✨

📈 藤井聡太のNHK杯戦績 ・直近3期連続で決勝進出!  🏆 優勝 → 🥈 準優勝 → 🏆 優勝という圧巻の成績! ・今期は2回戦から登場し、伝説の棋士・羽生善治九段と激突⚔️  → 108手で藤井が勝利🎯

🌟 藤本渚七段の注目ポイント ・NHK杯本戦は2年連続出場✨ ・いずれも予選免除の成績優秀者として登場💪

2025年11月26日水曜日

羽生善治九段(55)が、朝日杯将棋オープン戦二次予選で2連勝し、ついに通算1600勝(731敗)という前人未到の大記録を達成

 




🎉 羽生善治九段、前人未到の通算1600勝達成! 


「40年間やってきた積み重ねが一つの形になって良かった」✨

📅 11月26日(水) 📝 コメント数:88件

🧠 将棋界のレジェンド・羽生善治九段(55)が、朝日杯将棋オープン戦二次予選で2連勝し、ついに通算1600勝(731敗)という前人未到の大記録を達成!

♟️ 午前の対局では、初対戦となる本田奎六段に中盤まで苦戦するも、持ち時間(各40分)を使い切った後に見事な逆転勝ち! 午後の対局では、優勝経験者・千田翔太八段との一戦。互角の展開から攻めに転じ、自陣を金銀でガッチリ固めてリードを広げ、そのまま勝利🏆

🎯 これで本戦出場も決定! 「本戦まで行けたのは久しぶりなので、張り切って臨めたら」と意気込みもバッチリ🔥

🗣️ 羽生九段コメント: 「40年間やってきた積み重ねが一つの形になって良かったなと思います。一つ一つ勝っていくのが非常に大変なので、その積み重ねで達成できて良かったです」

📚 羽生善治九段 プロフィール

  • 🎂 1970年9月27日生まれ(埼玉県所沢市出身、東京都八王子市育ち)

  • 🧒 6歳で将棋を始め、1985年に中学生でプロ入り(史上3人目)

  • 🏆 1989年に竜王戦で初タイトル、1996年には史上初の七冠独占

  • 👑 通算タイトル獲得数は99期で歴代1位

  • 🌟 2017年に永世七冠、2018年に将棋界初の国民栄誉賞を受賞

  • 🧑‍💼 2023年6月から日本将棋連盟会長に就任(任期2年)

  • 💍 私生活では1996年に女優・畠田理恵さんと結婚。97年に長女、99年に次女が誕生

2025年11月13日木曜日

第38期竜王戦七番勝負第4局。藤井聡太竜王(23)が挑戦者・佐々木勇気八段(31)に138手で勝利し、シリーズ4連勝でタイトル防衛

 


📍【竜王戦】佐々木勇気八段「終盤で甘さを感じました」…悔しき4連敗「早めに1勝したかった」💬

🗓️11月13日(木)京都市・JRA京都競馬場で行われた第38期竜王戦七番勝負第4局。藤井聡太竜王(23)が挑戦者・佐々木勇気八段(31)に138手で勝利し、シリーズ4連勝でタイトル防衛✨。これで竜王戦5連覇を達成し、「永世竜王」の資格を獲得🏆。通算タイトル獲得数は32期となり、渡辺明九段を抜いて将棋界単独4位に浮上📈。

📸【写真】佐々木八段の勝負飯も話題🍱

🧠佐々木八段は昨年2勝を挙げた同カードで、2年連続の挑戦。しかし今回は藤井竜王の圧倒的な強さに屈し、ストレートで敗退💥。第4局では角換わりの長期戦に持ち込むも、「桂馬がよく動く将棋だったと思います」と振り返る🐴。

📉中盤では一時主導権を握ったかに見えたが、藤井竜王に最後の直線でかわされ逆転。「終盤で甘さを感じました」と悔しさをにじませた😔。2日目の昼食休憩時には「少しいいのかなと思いましたが、良くなる手順が見つけられなかった」と語り、桂を使った感覚的な指し手に「中途半端だった」と反省🌀。

🔄今シリーズでは横歩取り、角換わり腰掛け銀、四間飛車など多彩な戦法で挑んだ佐々木八段。「本局はかなり熱戦だった。1、2局目で差がついてしまった。早めに1勝したかった」と本音を漏らした🗣️。

🧩藤井竜王の強さが際立った今シリーズ。佐々木八段の挑戦は終わったが、その言葉には次への意志が感じられた🔥。

出典:日刊スポーツ

2025年10月30日木曜日

 将棋界は「同学年ライバル」ついにタイトルを分け合う存在に!

 


将棋キャラ聡太君

🥇 王座戦で藤井“六冠”・伊藤“二冠”誕生!将棋界はついに「二強時代」か⁉
👤師匠・杉本昌隆八段の見解は――

10月28日に行われた王座戦五番勝負の最終局で、藤井聡太七冠は挑戦者の伊藤匠叡王に敗北し、「六冠」となりました。一方の伊藤叡王は2つ目のタイトルを獲得し、初の「二冠」となりました。将棋界はいよいよ新時代に突入したのでしょうか?藤井六冠の師匠・杉本昌隆八段が語りました。


🔥「同学年ライバル」ついにタイトルを分け合う存在に!

藤井六冠(10月28日)

「終盤で競り負けてしまった。実力不足を感じています。」

敗戦を振り返った藤井六冠。一方、勝利して王座を手にしたのは、同い年の伊藤匠二冠でした ✨

伊藤二冠はプロ入りが藤井六冠より4年遅れの17歳。幼い頃から“神童”と注目され、小学3年で藤井六冠に公式戦初勝利。その時、藤井少年は悔し泣き…というエピソードも😢

しかしその後は藤井六冠に公式戦で11連敗する苦しい時期も…。
それでも2024年の叡王戦でついにリベンジ!3勝2敗で初タイトル獲得🏆
今回の王座戦でも激闘の末、二冠を達成しました🔥


🍚地元では「藤井勝つメニュー」で応援も!

藤井六冠の地元・愛知県瀬戸市では、喫茶店が「瀬戸豚ロースカツ🟰藤井“勝つ”」応援メニューを用意💪
店長は「大赤字ですが応援です!」と熱いコメント。


🧭将棋界は「二強時代」に突入したのか?

藤井六冠の師匠・杉本昌隆八段は冷静に分析。

「まだ“二強時代”とは言えず、藤井六冠の“一強時代”は続いています。
ただし伊藤二冠がもう1つタイトルを獲れば、本当の意味で“二強”になるでしょう。」


🎙️両者の今後のコメント

伊藤二冠

「良い状態で臨めた結果が出せてよかったです。」

藤井六冠

「終盤の競り合いで負けたことが課題。力をつけていきたい。」

2025年10月28日火曜日

3連覇を目指していた藤井聡太王座(23)が、同い年のライバル・伊藤匠叡王(23)との最終第5局(第73期王座戦5番勝負・甲府市「常磐ホテル」)で敗北💥

 




♟️【王座戦】藤井聡太王座が敗れる 伊藤匠叡王が初の王座獲得で九段昇段✨

📅10月28日(火)20:35配信|日刊スポーツ


3連覇を目指していた藤井聡太王座(23)が、同い年のライバル・伊藤匠叡王(23)との最終第5局(第73期王座戦5番勝負・甲府市「常磐ホテル」)で敗北💥
シリーズ成績は伊藤の3勝2敗となり、伊藤叡王が初の王座タイトルを手にしました🏆✨
これで伊藤は通算3期目のタイトル獲得となり、九段へ昇段🚀
藤井は6冠(竜王・名人・王位・棋聖・棋王・王将)に後退しました😔

📸【写真】→ 藤井聡太王座を破った伊藤匠叡王


🔁 “負のジンクス”再び…常磐ホテルでの苦い記憶

藤井にとって常磐ホテルは鬼門👻
2021年の叡王戦第2局(豊島将之叡王戦)でも、昨年6月の叡王戦第5局(伊藤戦)でも敗北を喫しており、今回で3度目の黒星💔
しかも星取りも「○●●○●」と、まったく同じパターン😱


⏳ 8冠から6冠へ…藤井時代に一服の風

2023年10月に史上初の8冠を達成してから254日で7冠に、そして今回は496日で6冠に後退📉
王者にも試練のときが訪れています。


🎯 課題に浮かんだ「対応力」

伊藤の変幻自在な指し回しに苦しんだ藤井😣
第2局では想定外の一手で形勢を崩し、第3局では終盤の難解な寄せ合いで敗北。
改めて「対応力」が課題として浮かび上がりました🧩


🔥 次は竜王戦!“永世竜王”へ気持ち切り替え

敗戦直後にも関わらず、藤井にはすぐに大舞台が待っています。
10月31日からの竜王戦第3局(京都・仁和寺)、そして11月12・13日の第4局(京都競馬場)🐉
京都はこれまで8戦8勝と“勝利の地”💪✨
5連覇&永世竜王の称号へ、藤井は再び集中を高めています🔥

2025年10月27日月曜日

 将棋の藤井聡太王将(23)=7冠=が、レジェンド羽生善治九段(55)と対戦した第75回NHK杯本戦2回戦が26日に放映され、藤井王将が108手で勝利しました✨

 




🏆藤井王将、羽生九段に6連勝🔥 NHK杯でベスト16進出🎉

10/26(日) 14:43配信

将棋の藤井聡太王将(23)=7冠=が、レジェンド羽生善治九段(55)と対戦した第75回NHK杯本戦2回戦が26日に放映され、藤井王将が108手で勝利しました✨
戦型は相掛かり。中盤は羽生九段が得意とする横歩取りに近い展開となり、飛車・角の大駒が激しくぶつかり合う攻防戦が続きました⚔️

🚂【話題の写真】「乗り鉄」藤井7冠、三陸鉄道で大興奮!「免許ないのに運転していいのかなと」😆

勝負が動いたのは、羽生九段が9筋の歩を突き合わせた瞬間
藤井王将はこの隙を見逃さず、左右の桂馬を一気に跳ねて中央突破🐎🐎
相手玉に圧力をかけ続け、最後は長手数の詰みを読み切って勝利しました💥

藤井王将は対局後、

「あまり想定していない展開でした。中盤は難しい局面が多く、飛車交換に行きましたが、その判断がどうだったか…」
と勝利しながらも冷静に自己分析🧠

一方の羽生九段は、

「ずっと難しい将棋でしたが、1手パスのような手が問題でした」
とコメントし、9筋の歩を突いた手を反省しました🎯

両者は22年度の王将戦7番勝負で激戦を繰り広げたライバル同士🔥
通算対戦成績は藤井王将の15勝3敗となり、今年2月の王将戦第5局から6連勝としています💪

解説の**谷川浩司十七世名人(63)**も、

「王将戦は互角の熱戦だったので、ここまで差がついているとは思わなかった」
と驚きのコメント😲

藤井王将はこの勝利でNHK杯連覇に向けてベスト16進出
今後の戦いにも注目が集まります👀🔥


2025年10月21日火曜日

 将棋界の若き王者・藤井聡太七冠が、9月も数々の大舞台で熱戦を繰り広げた

 


🌟 王位戦七番勝負で6連覇達成!藤井聡太、9月も激闘続きの対局を振り返る 🌟
🗓️ 10/21(火) 19:30配信

将棋界の若き王者・藤井聡太七冠が、9月も数々の大舞台で熱戦を繰り広げた🔥
王位戦では挑戦者の粘りに苦しみながらも4勝2敗で防衛し、前人未到の6連覇を達成🏆✨
タイトル通算31期となり、渡辺明九段に並ぶ歴代4位タイに到達!
一方、王座戦ではライバル・伊藤匠叡王との頂上決戦が白熱中⚡


🎯 9月の主な対局結果

9月4日|第73期 王座戦 五番勝負・第1局 vs 伊藤匠叡王 (藤井○)
藤井は後手で雁木を採用。中盤は研究勝ちでリードを築き、終盤の鋭い寄せで勝利✊
📌 五番勝負を幸先良くスタート!

9月9・10日|第66期 王位戦 七番勝負・第6局 vs 永瀬拓矢九段 (藤井○)
角換わり腰掛け銀の戦型から藤井が意表の自陣角で攻めを構築💥
粘り合いの末、終盤で正確な寄せを決めて勝利し、シリーズ4勝2敗で王位防衛!👑
👉 これで王位6連覇タイトル通算31期に到達!

9月18日|王座戦 第2局 vs 伊藤匠叡王 (藤井●)
角換わりから激しい展開に突入⚔️
藤井が先にリードするも、伊藤の粘りに逆転を許して敗戦。シリーズは1勝1敗に並ぶ。

9月30日|王座戦 第3局 vs 伊藤匠叡王 (藤井●)
相掛かりから終盤は大激戦🔥
粘る藤井だったが、伊藤の的確な指し回しの前に敗れ、1勝2敗と後がない状況に…!
👉 第4局は10月7日(火)に実施。


⚔️ これからの主な対局予定

🔸 第38期 竜王戦 七番勝負
挑戦者は佐々木勇気八段(藤井 10勝4敗)。
防衛すれば5連覇&永世竜王資格ゲットの大一番🔥

🔸 第75回 NHK杯
2回戦で羽生善治九段(藤井 14勝3敗)と激突予定⚡ 古豪との再戦に注目!

🔸 将棋日本シリーズ JT杯
準決勝は渡辺明九段の休場で不戦勝。
11月23日(日)の決勝で永瀬拓矢九段 vs 佐藤天彦九段の勝者と対戦!

🔸 第33期 銀河戦
本戦Gブロック最終戦で、中村太地八段 vs 糸谷哲郎八段の勝者と対戦。


藤井聡太の戦いは、まさに将棋界の歴史を塗り替える挑戦の連続
10月以降も目が離せません👀🔥

(文=渡部壮大)

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